介護を窮屈なものにしないためには?

介護を窮屈なものにしないためには?

【介護を窮屈なものにしないためには?】

先日、ウチの父は
チラシに入っていた
無料パソコン教室へ。

帰ってきて言うことには
「60とか70のおじいさん
ばかりだったよ!」と。。。
自分は85歳なのに(笑

25歳下をおじいさんと
呼んでしまうって
すごいなぁと思いながら

母の介護の
息抜きを、父なりにも
できているのが
よかったと
ちょっと安心。

しかし「息抜き」と
考えた自分に
ちょっとまてよ、と思う。

息抜きが必要と
思うということは

介護は大変、そして
一生懸命やらねば
ならないことだ、という
思い込みがあるという
ことではないだろうか?

そんな思い込みが
どこにもなかったら
私は「息抜き」という
言葉を使っただろうか?

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テレビで連日流れる
小室哲哉さんの騒動も

介護ってやっぱり
大変なものなのだと
それが当然なのだと

そんなさらなる刷り込みと
なっているような気がする

介護は、自分の人生に
訪れないように願ったり

恐れ、遠ざけなくてはと
思ったりする

そんなものではなく
大切な人生の
一時期にすぎないのだ

そのなかの
きらめきを見つけ
自分の学びを見つけ
家族で一緒に過ごす
その一時期を

楽しむことも
できる

そして、そのための
力も
誰の中にもある

それに、
気づけばいいだけ
気づいて
選べばいいだけ

一人では気づけない
という方には、
小さな一歩を見つける
お手伝いをいたします♪

優しいちいさな
一歩を一緒に見つけにいらしてくださいね♪

>>>http://karadanote.xsrv.jp/preasure_session/

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