私が罪悪感を手放した日

私が罪悪感を手放した日

 

【私が罪悪感を手放した日】

「海外へ、ヒーリングを学びに行きたい。」

そう思い始めた時

母の自宅での介護が

始まってから3ヶ月ほど

経っていました。

 

いや、改めて

よくよく考えてみると

私はその時も

じぶんのありえないを

探していたのかも

しれません。

 

「介護の親がいながら

2週間も海外へ行くなんて

ありえない」

 

ありえないにチャレンジした時

自分の望みが叶う突破口が開ける

そんな体験を

私はずっとしてきました。

ありえないにチャレンジする

それは、たぶん

ヒトの本能をつきうごかす

エネルギーなのでしょう。

 

それを、そのまま

本来の姿のまま

溢れ出るままを許す

 

そうすると

必要なこと

起こるべきことが

現れる。

 

罪悪感を手放したから

何かができるように

なるのではなく

ありえないを

実現するエネルギーが

罪悪感をひっくり返す

パワーをくれるのです。

 

そしてその日のセッションで

私はもうその罪悪感を

手放すとどこかで

決めていました。

 

いくら素晴らしい

セッションを受けても

自分で手放そうと

無意識の中で

決心していなければ

罪悪感を

手放すことは

できません。

 

セッションは、その

無意識の中に

隠れた気持ちに

出てきていいよ、と

うながし、招く

役割をするものなのです。

 

ある意味、

きっかけを求めている

だけとも言えます。

それは、実はなんでもいい。

 

私の無意識さんは

セッションをその

きっかけに選んだのですね♪

 

そして、「行こう、行ける!」と

ココロが決まった。

 

もし、セッションをその

きっかけにする。

あなたがそれを

選ばれるのであれば

 

今度は私が

あなたのお役に立てます♪

 

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