今年もシアトルへ!

今年もシアトルへ!

今年もシアトルへ参ります♪

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一昨年、母の

自宅介護が決まった時は、

合宿のオーガナイザーでありながらも

「今年はとてもいけない!」

と思ったシアトルでの合宿。

 

今年で6回目。

私の人生にとって、本当に大切な学びを

得られる場所と人々

そして進化し続けるところです。

 

毎年、手帳を買うとまず

書き込むのもこの予定です。

 

「行けるかな?」

「行けそうだったら」

ではなく「行く」から始める。

 

「行く」を前提にし

まず、自分のdesireからスタートする。

 

そうすると、行くことを軸に

全てが創造されていきます。

 

行く前に両親に何かあったら?

行っている最中に何かあったら?

 

最初の頃は私にも

どこかになにか

罪悪感のようなものがありましたが

 

今はもう、できることをし

考えられる可能性に

対処しておくだけ。

 

必要以上に心配はしません。

 

人はどんな状態でも

誰であっても

自分を幸せにする力を

持っていることは

疑いのない真実だし

 

私はその時の自分に

誠実な行動をするだけ。 

 

あなたが親だったら

自分の大事に思う存在が

何かを気にして自分のやりたいことを

思うようにできない状態と

 

自由にのびのびと

自分らしさを発揮して

思うままに生きているのと

どちらを見たいと思うでしょう。

 

どちらの人が、

他人を思いやる余裕があるでしょう?

どちらの人のほうが

笑顔でいられるでしょう?

どちらの人が多い世界が

幸せでしょうか?

 

【介護も海外一人旅も楽しめる、自分軸を手に入れる!】

●介護を離れるとホッとする自分が後ろめたい
●介護をせずに遊びに行くのは申し訳ない
●介護を離れ、自分だけ楽しむのは気がひける

そんな罪悪感を抱える
おひとり介護の方へ

その罪悪感を手放して
もっと自由に行動しませんか?

長生きを自他共に喜び合える社会を
創り上げていきませんか?

 

 

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